W杯2026 後の代表戦の日程と結果の一覧です。試合カードからスタメン・交代と得点の流れ・選手別の出場時間と採点へ進めます。
戦評28分に上田綺世(採点7.80)が先制し、32分にChris Woodのアシストから Ben Old が決めて、前半は1-1で終了した。後半は、64分から出場した中村敬斗が71分に出したパスを堂安律(採点8.20)が決め、日本が2-1とした。日本は支配率75%、シュート24本(枠内10)、コーナーキック8本で、ニュージーランドは支配率25%、シュート5本(枠内1)、コーナーキック0本だった。瀬古歩夢は採点7.20でデュエル6回・5勝、インターセプト2を記録し、鈴木彩艶は採点6.10でセーブ0だった。
JFATV3:47ハイライト【ハイライト】日本代表vsニュージーランド代表|2026.10.5 国立競技場|SAMURAI BLUE|キリンカップサッカー 2026戦評前半は日本もエクアドルも得点がなく、0-0で折り返した。後半は得点が生まれず、日本が0-0のまま迎えたPK戦を5-4で制した。シュート数は日本が7本(枠内1)、エクアドルが5本(枠内1)で、支配率は日本47%、エクアドル53%だった。鈴木彩艶はセーブ1、佐野海舟はデュエル10回で8勝、インターセプト6を記録した。
DAZN Japan3:03ハイライト【日本×エクアドル|ハイライト】日本代表がエクアドルとの激闘を制す!勝負を分けた鈴木彩艶のPKストップ|キリンカップサッカー2026戦評前半は0-0で折り返した。後半開始の46分にベネズエラのK. Kelsyが得点し、46分から出場した上田綺世が49分に、同じく46分から出場した伊東純也(採点7.50)のアシストで同点とした。90分には上田綺世がPKを決め、日本が2-1で勝った。上田綺世は2得点で採点8.00だった。シュートは日本12本(枠内4)、ベネズエラ9本(枠内5)で、支配率は日本52%、ベネズエラ48%、CKは日本1本、ベネズエラ7本だった。46分から出場した鈴木彩艶はセーブ2、失点0で、先発した瀬古歩夢は採点7.70、パス68本で成功率100%だった。
JFATV3:24ハイライト【ハイライト】日本代表vsベネズエラ代表|2026.9.28 エディオンピースウイング広島|SAMURAI BLUE|キリンチャレンジカップ 2026戦評11分に中村敬斗のアシストから松木玖生が決めて日本が先制し、42分にウルグアイのM. Araujoが決めて前半は1-1で折り返した。後半は90分に、83分から出場した塩貝健人が決め、64分から出場した上田綺世が伊東純也(同じく64分から出場)のアシストから続けて決めて、日本が3-1で勝った。シュート数は日本が8本(枠内3)、ウルグアイが19本(枠内8)で、支配率は日本49%、ウルグアイ51%だった。早川友基は7セーブで採点7.60、瀬古歩夢はパス60本・成功率93%で採点6.74である。
JFATV3:45ハイライト【ハイライト】日本代表vsウルグアイ代表|2026.9.24 キューアンドエースタジアムみやぎ|SAMURAI BLUE|キリンチャレンジカップ 2026