ブンデスリーガ第6節10/18(日) 22:30 キックオフ(日本時間)
2026年10月18日のブンデスリーガ 第6節、フライブルクがレバークーゼンに2-1で敗戦。長田澪バックハウスがフル出場(採点6.78)、後藤啓介が先発65分(採点5.86)、山本理仁はベンチ(出場なし)ほか1人。
前半 1-1
流れフライブルクが14分にDerry Lionel Scherhantのゴールで先制し、Bayer Leverkusenは19分にIbrahim Mazaのゴールで追いついた。76分にPatrik Schickが得点して2-1で決着した。前半スコアは1-1だった。
日本人選手長田澪バックハウスは先発で90分に出場し、セーブ3、採点6.78だった。後藤啓介は先発で65分に交代し、シュート1(枠内0)、採点5.86だった。
順位長田澪バックハウスの失点4はブンデスリーガ全選手中、少ない順で2位タイ(同数2人・母数18人)だ。
DAZN Japan9:03ハイライト【後藤啓介が先発出場|レヴァークーゼン×フライブルク|ハイライト】ブンデスリーガ第6節|2026-27シーズン下がゴール側。役割名はフォーメーションと配置から導いた目安
ゴール期待値=作ったチャンスを点数に換算した値(実際の得点とは別)